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質問6 ネクサス様

 

どっぺんさん、初めまして。ネクサスと申します。
以前、私の投稿内容を引用して頂き、ありがとうございました。
母の死からちょうど四年が経ちますが、
私にとって苦しかった2010年の11月が祈りの原点でした。
 
 
今回、私がどっぺんさんにお訊きしたいことは、宇宙全史の真贋性です。
宇宙全史では一度、サタンに騙されていることが発覚して、
大幅に内容を録り直したことがあったはずです。
その経緯を鑑みるならば、皆さんはサタンよりも、もっと大きな存在に
今も相変わらず騙され続けている可能性はあるはずですし、
それに備えて、いつか暴露されるのを待っていても、
最後まで非情にも騙し通す、というのが上の方々の意向であるのかもしれません。
 
 
私の持論では宇宙全史は、人類始祖グループの目線による
神々の事情を不当に捏造、封印した虚構の物語です。
 
 
ここで問題なのは、虚空蔵さんは決して騙されているわけではなく、
反対に皆さんのほうが、この謎が解けるかを試されているのだと思うのです。
ワークの初めのほうで、虚空蔵さんは、こう仰られました。
私は謎かけのスフィンクスだと。
 
 
私が宇宙全史に感じた印象は、 法則性を意図的に引き抜いた
音程の狂った美しくない物語です。
適当に完成させたジグソーパズルを渡された感じです。
別々の時代にヒントだけをバラまいたような。
 
 
BBSから抜粋。
「そこに待つのは 希望か 絶望か それはあなたに任されています」
今は化石も何もその痕跡すら残されていませんが、その蛇恐竜に関して私はあまり詳細な情報を流してはいなかったはずです。
そしてその内容は「決して(その時の)人類に伝えてはならない」というものでした。
何故なら蛇恐竜には「人類を絶望の淵に導くスイッチ」が組み込まれているからなのです(このことを話すこともその時はダメでした)。
今は世界が少し変わってこれくらいは話せるのですが、それでもそれ以上はまだまだ禁忌です。
 
 
BBS右No.2450の回答
 
 
●本の中では地球が主役と書いておきましたが(事実ですが)、やはり人類もこの宇宙の総決算の主役ではあったのです。
 
 
それでも最後のシーンは、地球がハルマゲドンや大アセンションといった派手なイベントを選択しなかったのは、あくまでも地球の環境を一定レベルで残しておきたかったということがあります。
それはある意味「穏やかな終末」と位置づけてもいいと思います。
 
 
ただし億単位における人類史では、まだ宇宙全史では開示されていない本当に恐ろしい情報があります。
それは人類が知ってしまうと絶望のあまり死んでいくという事から封印されています。
「死んでいく」というのは、人間の細胞レベルで死を選択してしまうという事が起きてしまうのです。
 
 
それは人間の原罪に関わる事で、宇宙全史ではあまり解明されていなかった「蛇恐竜」に深く関わっています。
それらもやがていつか非公開情報で(一定レベルに達した方たちには)開放されていくでしょう。
ですから「こんなにも厳しい」という表現は適当ではないのです。
(ミミズトカゲは蛇恐竜のなれの果てだそうでした。形骸を残す必要があったそうです。)
 
 
 
 
私はどちらかと言えば、キリスト教寄りなので、原罪の謎に興味があって、
ご存知かもしれませんが、悪魔や原罪の小説も書いています。
上記のように宇宙全史では、蛇恐竜が原罪に関わっていたという話があります。
それを知ってしまったら、遺伝子的に死ぬと、
「見るなのタブー」で恐怖心を煽られて、
しまいにはミミズトカゲの話になってしまったら、
誰でも思考停止に陥るだろうと推測できます。
魔導士の秘密も、それが開示されたときに世界が滅びるので
同じことを別の言葉で言い換えただけかもしれません。
「原罪は怖いから知ろうとするな」「考えても無駄だ」
そういう結論に向かわせるように、
誰かに意図的に嵌め込まれているのだとしたら?
原罪の秘密を知られたくない誰かに。
人類にとっての脅威の恐竜は、地層の中に化石を隠しておいて、
後の人類に都合よく発見させれば、いくらでも捏造が可能です。
その伏線を基に、弱者と強者を入れ替えるための嘘として、
恐竜人間や蛇恐竜という虚構の存在が考えられたとしたら。
「人間は可哀想な存在なんだよ」と誰かが思い込ませようとしたら。
「人類に責任はなく、神のほうに責任があった」
その認識が全くの逆転したものだったとしたら。
「原罪なんて汚い物は誰も知らなくてもいい。
あなたがたはお祈りだけをしていればいいんだよ」と。
……いつか蛇恐竜の謎が開放されていくでしょう。
けれど、そのいつかは永遠にやってこないのだとしたら?
 
 
いつか人類が原罪を放置した罰として、
人類が一人残らず滅亡したとき、
そのとき、陰始の「人類を滅ぼしたい」という願いは叶うのでしょうか?
悪の定義は、愚かさに無知であり続けることですが、
原罪に対して無知であり続けることに、換言することも可能です。
原罪を隠蔽した誰かの嘘に、気付くことのできなかった人類もやはり同罪です。
「原罪なんてどうでもいい」と放置することが
すでに誰かとの共犯関係にあるとしたら?
人類には何の申し開きもできず、連帯責任で因果応報として、
滅びという形で、その報いを受けることになります。
このまま問題を先送りにした先に待っているものは、
救世主たちが全滅した世界なのかもしれません。
 
 
皆さんは祈りやエゴの滅却のほうに気を取られていて、
原罪の謎のほうには興味が向かなかったのかもしれませんが、
原罪を無視していては、人類の根源的なカルマは浄化されず、
神々が人に望んでいるような覚醒は得られないと思っています。
 
 
質問ですが、どっぺんさんはこれまでの話で
蛇恐竜と原罪の話について、どう思われますか?
 
 
私は宇宙全史の人類にとって都合の良い嘘よりも、
自分の書いてきたホラ話のほうを信じます。
例え、私のほうが間違っていても、それはそれでいいのです。
何故なら、自分の舟に自己責任で乗っただけの話で、
どんな存在にも責任を転嫁して生きていくことは
私にはできないからです。
誰もいない。たった一人だけの舟です。
最後に私の小説サイトのアドレスを載せておきます。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054884253582

 

ネクサス様
ご質問どうもありがとうございます。
私は以前からmixiのサイトでネクサス様のご投稿を全部拝読しています。毎日開いて更新がある度にすぐに読んでおり、小説もダウンロードして所々拝読しています。宇宙全史への御投稿ももちろん読んでおりました。
本日先ほどmixiのコメント欄に「教えて下さい。お願いします。」と書き込んで投稿せずに消したところでした。御投稿ありがとうございます。
ご質問の「宇宙全史の真贋性」ですが、ダイナミックに修正されつつこれからも続いていくものととらえています。宇宙全史は未だ完成しておらず、これからもずっと完成することはないものであろうと思います。
「人類始祖グループの目線による 神々の事情を不当に捏造、封印した虚構の物語」と限定するとそのベクトルで情報が規定されてしまい、全ては疑わしいものになってしまうでしょう。全ての前提を排除して、自分を探求するしかないと思います。
ネクサスさんのご判断もそういうものとして成立したのでしょうが、私には、現在進行形のプロジェクトとして大変面白いものになっています。
私の方から質問させていただきたいのですが、蛇恐竜と原罪についてネクサスさんの御見解を御教示いただきたいと思っています。ここでコメントをいただくのがはばかられるようでしたら、別にメールを送りましたので、どうか教えて下さい。よろしくお願い申し上げます。
取り急ぎ返信させていただきました。

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コメント: 14
  • #1

    toto (火曜日, 05 2月 2019 12:22)

    この場所に参加させて戴きます。
    ネクサスさん、どっぺんさんどうもすみません。

    宇宙全史の質疑応答とは異なり、人間の本質をえぐり出すような質問がなされているようですね。
    ネクサスさんが書き込まれている意見は、宇宙全史のBBSや本の内容(私は非公開情報取得者ではない)をひたすらに追求して来た結果としては素晴らしいと感じます。

    しかし、大事な事を忘れられているように思います(本当は書きたかったかもしれませんが)。
    本来で在れば、「蛇恐竜と原罪」の追求するよりも前の段階で「爬虫類型人間と哺乳類型人間」について考察するべきだと思います。

    何故、人類でなければだめだったのか?
    我々人類には、「スフィンクスの謎」を解き明かす秘密が隠されていたからではないのか?
    宇宙全史1巻で、何故サタンやエホバの事が暴露されたのか?
    20年後の本で陰始の存在が示され、しかも人口が半分になるなどという虚空蔵55さんの思いと異なる情報が流されたのか?
    そして、「誰が地球に残るのか」が何故この世に出されたのか?
    ここには、虚空蔵55さんや聖書の黙示録とは異なった思いを持った人類を育てたかったのではないのか?

    これらの疑問を心の隅に置いて、もう一度再考されることを期待します。
    ネクサスさんがこのブログに質問される直前までの、素晴らしい結論にたどり着いた意味が隠されている様に感じます。

    私も、ネクサスさんと同様に考えてきました。
    宇宙全史の「すべてを疑え」から、たどり着いた先がこれらの疑問を人類の一代表者として置き換えることでした。

    どっぺんさん、書き込みお許し下さい。

  • #2

    ネクサス (火曜日, 05 2月 2019 19:16)

    どっぺんさん、ご返答ありがとうございます。

    蛇恐竜と原罪については上記の通り、
    人類始祖が真実から目を逸らすために、
    原罪を自分たちと関わりのない事柄に嵌め込んで、
    聖書から引き離した、といったところだと思います。
    魅力的な物語でもあるので、
    これもいつか小説に書きたいと思っています。

    私は漫画を読む感覚で宇宙全史を読んでいます。
    内容のほとんどが科学的に実証できない以上、
    真実と虚構の境目があってないような認識で読んでいます。
    ところが原罪やサタン、エホバのような捏造された虚構を、
    そのまま放置すると、私も皆さんも共に苦しむことになります。

    私の持論の原罪については、数行の文章で説明できますが、
    それでは意味がなく、ほとんどの人々が理解していません。
    理解できないと言うよりは、理解したくない、というのが実情です。
    精神世界で陥る罠にあるのが、本来、心で理解しなくてはならない真理を、
    言葉だけで理解してしまうことですが、その心であっても理解できません。
    直感でこれは悪いものだと感じても、
    そもそも、たかが人間の直感が正しい、と誰が決めることが可能でしょうか?
    それが魔性の働きの、最後の抵抗だったとしたら、
    最後の拠り所である、自分自身の直感ですら、疑わなくてはなりません。
    肝心なところで、直感や守護霊は神々を裏切ります。
    原罪の秘密を目の前にすると、魔性はどんな手を使っても、
    理解させまい、と必死に妨害してきます。
    原罪は汚物なので、誰も触れたり、理解したいとは思いません。

    それと想像力の欠如もあるので、原罪を短い文章で説明するよりは、
    私の小説を読んで、神々の慟哭を理解して頂く他ありません。
    なお1話から135話までをお読みになっていませんと、
    私が何故、そのような結論に至ったかも実感が湧かないと思います。

    私には、皆さんを原罪から解放し、
    皆さんを守護神と一体化させるための準備が整っています。

    どっぺんさんのブログへの投稿は、
    節分以前まではできないことだったのですが、
    二月四日の新年と新月を迎えて、蓋が開いたように、投稿が可能になりました。

  • #3

    ネクサス (火曜日, 05 2月 2019 20:43)

    今年に入ってから書いた、原罪や神の子に関する文章です。

    原罪とは遺伝子の穢れのことで、
    魔性・陰糸・針刺とは、原罪が暴かれるのを守ろうとする力のことです。
    原罪に、原罪の責任を転嫁する罪が二重の原罪となり、
    さらに原罪の話を推し量ることができない物語に加工する罪によって三重の原罪となり、
    さらにその原罪の物語を役に立たないとして放置する罪が四重の原罪となるのです。

    エゴは薄めていくことが重要ですが、
    最低限のエゴを残しておかなければ生きられません。
    その部分が今まで原罪によって封印されていた神の子の意識です。

    生きている者の成長の手助けをすることによって、
    守護霊は人から霊的な恩恵を受けます。
    守護霊もまた人と同じように原罪を負っているのですから、
    守護霊の導き(霊主体従)からは本当の救いは得られません。
    原罪から解放された神の子は、反対に守護霊を導く(人主霊従)立場にあります。
    それが守護神との神人一体の境地です。

    守護霊が人を導けるのは、原罪の一歩手前までです。
    霊的存在である守護霊は、自助努力では目覚めることはできず、
    憑依している人と同様に原罪が理解できません。
    ですから、生きている者が主体となって、原罪を克服する必要があるのです。

    原罪を克服した先からは、守護霊から守護神への霊的な引継ぎがあります。
    あなたが神の子となって、守護霊たちに向かって、
    あなたたちも神の子だと諭すことによって、あなたの霊界はあなたを中心にして、
    すべてが良い方向に向かって動き始めます。

    人は神々の忠告を聞くことができず、霊の想い(エゴ)を優先します。
    神々から離れた罪、原罪を犯している者は、
    原罪の重要性について中々理解できません。
    今まで学んできた精神世界(霊界の教え)でついた垢を、後生大事に持っているからです。
    その状態が神々・守護神から離れていることを示しています。

    人間を助けても意味はありません。
    そうなった結果から助ける、というのではなく、
    そうなる原因を教えることのほうが重要です。
    すべての元の罪、秘匿されてきた原罪の開示です。
    戦争もまた同じことです。人類が戦争を必要としている限り、
    常に戦争・争いは次々と発生します。
    もっとそれ以前の問題で、
    善悪の虚構の論理を産み出した人類の原罪が根本原因です。

    人はみな悪魔の子です。
    悪魔の子は自分が悪魔の子であることが理解できずに、外側に悪魔を求めます。
    人が神を悪魔呼ばわりしてきた歴史を、神に懺悔したときに、
    はじめて原罪は許され、神の子としての道が開かれます。

    エゴとはあなたに憑依している人霊が、本当のあなたを覆い尽している状態です。
    あなたが神の子となれば、人霊はあなたに従い、本当のあなたに意識を明け渡します。
    その境地には、迷いは存在しません。

    あなたに語りかけてくる存在にすがりついてはなりません。
    何故なら、霊のほうもあなたに依存しているからです。
    神の子には、霊の集合体のリーダーとなって、
    彼らを主導していく霊的な責任があります。

    宇宙創造神は原罪を背負った人類に直接干渉することはできません。
    神が人類の原罪(神から離れた罪)を容認してしまったら、
    永遠普遍の愛の主体としての自らを放棄することになるからです。
    そのために人と神の仲介役である天使・守護神が、
    人類が罪穢れを消し去って、神の子に成長するまでを
    神の代理として導いてきたのです。

    魔性・陰糸は原罪を隠蔽・歪曲してきた存在です。
    原罪の秘密が開示された今、皆さんは試されています。
    放置という形で魔性・陰糸に協力している、と地球に見做されてしまうのか。
    まずは神々に対して素直になることです。

    本当のあなたが偽物のあなた(エゴ)を裁きにかけるのです。
    神の宮(聖職者・覚醒探究者)から、審判の禊が行われます。

  • #4

    toto (火曜日, 05 2月 2019 22:31)

    私は、ここのブログの管理者ではありませんので、思っていることを書かせて戴きます(反論にはお答えできかねますが?)。

    どっぺん様、失礼をお許し下さい。

    最初のコメントについて、私が感じたことを書かせて戴きます。

    あなたは、

    「私は漫画を読む感覚で宇宙全史を読んでいます。内容のほとんどが科学的に実証できない以上、真実と虚構の境目があってないような認識で読んでいます。ところが原罪やサタン、エホバのような捏造された虚構を、そのまま放置すると、私も皆さんも共に苦しむことになります」

    このように言っておられますが、漫画と宇宙全史を同格と捉えていることから、違和感を覚えます。
    旧約聖書のアダムとエバに蛇(サタン)が智慧の木の実を食べさせたことで原罪が発生したという大前提からスタートしておられます。
    この時点から、もうすでにあなたの発想には、宇宙全史を如何に自分の小説に組み込むかという考えが発生しています。
    宇宙全史を自分の目的達成のために利用しようとしたエゴといえるものではないでしょうか。

    次に、

    「私の持論の原罪については、数行の文章で説明できますが、それでは意味がなく、ほとんどの人々が理解していません。」

    この記述もさっきの指摘と同様に「数行の文章で説明できます」と書かれている以上はここのブログでは、数行で書けばすむことです。
    それを、また「想像力の欠如もあるので、原罪を短い文章で説明するよりは、私の小説を読んで、神々の慟哭を理解して頂く他ありません」などと書かれておられます。
    これもまた、エゴが出ているとしか解釈できません。

    そして、最強のエゴが

    「私には、皆さんを原罪から解放し、皆さんを守護神と一体化させるための準備が整っています」

    と述べておられます。

    あなたは、「救世主」なのですか?

    どっぺんさんのブログへの投稿よりも、もう一度自分の本心(守護霊)と対話されることを願います。

    この次のコメントにも「陰糸」という単語が入っているため、文書の真意を理解することが出来ませんでした。
    小説が苦手なものですからコメントは控えさせて戴きます。

    本当に、どっぺんさん
    ごめんなさい。

  • #5

    ネクサス (火曜日, 05 2月 2019 23:41)

    totoさん。
    あなたに準備が整っていないだけの話です。
    だから、あなたにとっては、私からは逆効果の印象しか受け取ることはできません。
    2020年の東京陥没まで、時間がありません。
    人類が何もしなかった、という罰によって、東京陥没は起こると私は思っています。

  • #6

    toto (水曜日, 06 2月 2019 09:44)

    ネクサスさん
    やっと心の準備が整ったようですね。
    あなたの「宇宙全史に関する質問」No.3477では、あなたの素晴らしい一面が忍ばれます。

    ---
    「七年間全く書けなかった小説が書けるようになったきっかけは、非公開情報9を読んだときに感じた恐怖でした。
    それを読むまでは東海地震が起きても、自分は生き残っていく側の人間だと高を括って、死んだように日々を過ごしていましたが、地震が起こることに関しては、さほど恐怖は感じませんでした。

    けれど非公開情報9で新たに示された条件では、世界との繋がりがなく無縁である自分は、真っ先に東海地震が起きる世界線に落ちてしまうことに思い至りました。
    宇宙全史の縁だけでかろうじてしがみ付いている。
    年に一回くらいの投稿で、これを縁と思っていいのか、縁を作るための努力もせずに、安心していいのか、と。
    それは今までに感じたことのない悪夢的な恐怖でした。
    その恐怖から逃れるために、一気に小説を書き上げて完成させました。
    人を振り向かせる方法が小説しかなかったのです。」
    ---

    あなたが小説を書かれたことに対しては、素晴らしいことだと思います。
    そして、虚空蔵55さんの回答の最後には、以下のように書いておられます

    ---
    「あの小説だけは、どうしても今の時期に多くの人に読んでもらいたいと思っています」
    ●もしどうしてもというのなら他にも方法はいくらでもありそうです。
    同人誌やウェブ上で公開するなどですが、他にもあるでしょう。
    しかしそれでみんなが読むかどうかはまた別問題ですが
    ---

    ここでは、「それでみんなが読むかどうかはまた別問題ですが」として未来の方向性が示されていました。
    本来は、あなた自身が小説を「書き上げた」ことに対して、自分自身を褒めれば良かったことです。
    しかし、あなたは、宇宙全史BBSへの質問ではなく「小説への思い」をここのブログに訴えておられます。

    「どっぺんさんのブログ」は宇宙全史の公式講師として認めてありますので、ここに文章を書き込んだだけで、月読之大神のチェックが入ります。
    特に、非公開情報の許可は月読之大神が関与されているようですから、このことも考慮されて書き込まれると良いのではと思います。

    当然、私の書き込みに対しても月読之大神のチェックが入っているでしょう。

    ところで、前のコメントに
    「人類が何もしなかった、という罰によって、東京陥没は起こると私は思っています。」

    この問いかけに対して私の見解を述べさせて戴きます。

    2008年に宇宙全史が突然この世に現れたのは、「人類に何かをさせたかった」からではないでしょうか。

    その何かとは、「私を救う救世主は私である」という「思い(あい)」でしょうか?

  • #7

    ネクサス (水曜日, 06 2月 2019 19:08)

    totoさん
    >「それでみんなが読むかどうかはまた別問題ですが」

    これは確かにその通りでした。
    何故、こうまでして皆さんが、私の小説をなかったことにしたがるのか、
    それが理解できなくて、ずっと絶望を感じ続けてきた訳ですが、
    それはそれとして、その現実を受け止める以外にありません。
    そうでなければ前に進めなくなってしまうからです。
    私にできることは、次の小説を書く準備を始めるだけです。
    ひたすら絶望感を味わい尽したなら、
    今度はその絶望を作品へ昇華していくという静かな作業が待っています。

    >「私を救う救世主は私である」という「思い(あい)」でしょうか?

    頑張ってください。

  • #8

    しんすけ (水曜日, 06 2月 2019 21:39)

    どっぺん様いつも学びを頂いてありがとうございます、この場を頂いて感謝です、皆さま一緒に頑張りましょ、世の中には敵もいないと思えればいませんし、自分で敵を作れば、敵さんがいる世の中で生活せんといかんですし、ただ敵がいたら自分の力で敵を許す力がないので、苦しむしかないと、だもんで五井先生にあずけて、助けてもらって、あとわ消えてゆく姿を見て、感謝ですよね、私も頑張ります、めざせ、幸せな毎日と、世界をゆるす、そして、自分を信頼する、世界人類が平和でありますようように、

  • #9

    どっぺん (水曜日, 06 2月 2019 21:43)

    しんすけさん ありがとう!

  • #10

    しんすけ (水曜日, 06 2月 2019 22:05)

    どっぺんさん、尊敬してますよ、どっペンさんが、お客様との関係で受ける気持ちもよくわかります、私の自営でお客様商売なので痛いほどわかります、人物を信頼できんもんで、いつもぶれて、おかしくなるとゆうか、世界にふりまわされて、パニックになるとゆうか、あせります、今の私のかだい、ですが、世の中の敵とゆか嫌いな人に感謝できんもんで、何百年もくるしんできました、自分の苦手な人に感謝するなんて、今すぐに私できないんですが、努力はできそうなんで、今頑張ってます、それが、自分を信頼して強くなり、安住の心にいけそうです、世界に敵はいない、ぞー、敵は自分のココロにいる、執着してる許せん思い、なんだーーー、この場をいただき感謝と、ネクサス様もいろいろあるけど、頑張ってください、みんな応援してますよ、感謝

  • #11

    toto (水曜日, 06 2月 2019 22:43)

    ネクサスさん

    2月4日の立春にに書き込まれていたのですね。

    あなたの新年のスタートを応援しています。
    頑張って良い作品を書いて下さい。

  • #12

    ネクサス (金曜日, 08 2月 2019 19:25)

    神の子に至る道は、自己責任で完成する世界です。
    第三者の霊能や内なる声に判断を委ねることはできません。
    それは自らの責任の在り処を、他者に委ねることになるからです。
    守護霊はあなたに判断を委ね、あなたも守護霊に判断を委ねます。
    一定の境涯に達したときに、無知の状態で、無理に前に進もうとすると、
    人類の罪を背負わされて、自己犠牲の道を歩まされることになります。
    だから守護霊は、あなたに判断を委ね、そこで停滞が生まれます。
    守護霊は何かがやってくるのを待っているのです。
    その何かがやってきたときに、現在のあなた自身に、
    初めて何かを判断する自由が与えられるのです。
    今まで皆さんは、宇宙全史を絶対的真理として、
    宇宙全史が何かを推奨すれば、喜んで飛びついて、
    御自身では大した判断もせずに、第三者の判断に従って生きてきました。
    その良し悪しは関係なく、皆さんに弱点があるとすれば、
    宇宙全史が認めたブランドや、神々にお伺いを立てれば、
    直ちに、その願いが叶えられることに対して、
    骨の髄まで慣れきってしまった、ということです。

    私が宇宙全史に関わるようになって、感じたことを書いておきます。
    私が産まれた直後に、東海地震説が唱え始められました。
    311の大震災のときは、誰も全く予想できなかったのに、
    起きる起きると言われて全く起きる様子を見せない謎の大地震です。
    そして私の人生は、私だけでなく東海地方に住む多くの人がそうであるように、
    余すことなくすっぽりと東海地震の可能性の中にありました。
    普段、生活しているときは忘れていますが、いつでもその可能性はあったのです。
    それで2016年の秋にようやく気付いたのですが、
    私が小説を完成させなかったときに、おそらく東海地震は容赦なく起きていました。
    だから東海地震のことは、もう起きなくてもよくなった地震という認識でしたが、
    去年の12月になって、これはまずいな、と思って覚醒状態になっておきました。

    2016年に東海地震を世界移動で回避したときから、
    未だ皆さんは世界線から浮上した、
    天空の城のような不安定な世界線の狭間にいます。
    この世界線が織りなす不可知の聖域に、
    最後の審判を受ける場所が用意されていました。
    私の天命は、最後の審判の舞台を完成させることにありました。
    それが私のやりたいこと、「物語を書くこと」の裏側に、
    密やかに隠された宇宙の経綸です。

    多くの人々は、最後の審判を受ける機会さえ与えられずに、
    自分たちが何のために滅んでいくのか、
    その理由さえ開示されることもなく、この世を去っていきます。
    皆さんは幻約聖書からその意味を知って、それでも理解できずに、
    滅びゆく人々に巻き込まれていくのでしょうか。
    それとも最後の審判を通り抜けて、新たなステージに進むことができるでしょうか。
    精神世界でいわれる悟りはゴールではなく、神の子としてのスタート地点です。
    搾取する・搾取される関係にある者たちだけが滅びる、という、
    宇宙全史が用意した表面上の理由では人類は滅びたりはしません。
    その道理では、決して神々の真意を理解することはできないでしょう。

    チャクラの解放は、ミッション車の運転に例えることができます。
    クラッチがチャクラだとすると、アクセルは天命で、
    ブレーキは守護霊の安全装置を表わします。
    やりたいこともなく無目的に、ただ覚醒したいという欲求による覚醒は、
    アクセルを踏まずにクラッチを繋ぐことを意味します。
    そのままではエンストしてしまうので、
    守護霊がチャクラが開かないように働くのです。
    時期が来て、チャクラが開いているときに、本来やらなければならない
    次の段階へのステップを怠ると、悪循環を惹き起こし、体調不良に陥ります。
    それが理解できないから祈り続けます。その繰り返しです。
    もちろん、カルマの解消との兼ね合いもあります。

    皆さんは何のために、宇宙全史のワークに関わって、
    非公開情報まで求めたのですか?
    苦しみから救われるためには、お祈りだけで良かったはずです。
    救世主ご自身が読むことのできない非公開情報を、
    何故、救世主でもないアカの他人が読む必要があるのですか?
    好奇心で読んでいたのでしょうか?
    皆さんは非公開情報を読むことで歴史的な責任が生まれました。
    皆さんは私人ではなく、公人です。
    境涯が変われば、天命もカルマもまた変化します。

  • #13

    しんすけです (金曜日, 08 2月 2019 22:24)

    わたしは、霊的な事もわかりません、チャクラもまともにひらいてません、ただ、宇宙全身の教えも難しく理解出来ないところばっかりですが、運営している、古本屋さんの社長さんの謙虚な発言や行動に感動して、いまもこれからもついていこうとおもいます、毎日たくさんの悩みや苦悩を聞いて、社長さんも、大変なのに、逃げないで対応してくださいます、私もある宗教団体に昔いましたが、こんなに面倒見のいい、師匠いませんでした、たしかに、今思えば、すがりたい、現状より幸せになりたい、家族としあわせに生きていきたいもんで、宇宙前進にすがったとゆうか、同調したかったと、おもいます、私は救世主じゃないですから、救世主の気持ちはわかりません、救世主さんも大変だとおもうけど、したっぱの人間でもそれぞれ大変だし、人間をささえてる、食べもんの植物や動物さま達なんかわ、食べられてるし、もっと大変だとおもうから、みんな、それぞれの立場で大変とゆうかお役目があるので受け入れるしかない、いまの現状で感謝して前に進みましょうよ、いまのげんじょうが1番ベストで幸せとおもえば、ネクサスさんのげんじょうも突破できるように、応援します、ネクサスさんが幸せでありますように、 世界に優しくねくさつさん

  • #14

    隠始(当人) (土曜日, 02 11月 2019 08:08)

    イエスが受けた試練、否リハビリに原罪のヒントがあります。
    それは、フリーメイソン、ピラミッド、階級社会、宇宙の本質そのものを表しています。
    原罪に関しては別に全否定する必要はありません。
    宇宙が始まって依頼、それありきでやってきたのですから。
    イスラエルの国旗ある、ダビデの星は原罪を寧ろ功罪へと転化させた上で、
    昇華しようという、宇宙全史で問われている二元性の克服、
    対処療法を表したシンボルです。
    二元性の克服の先にある究極系がフラワーオブライフです。

    二元性の克服の先にある究極系とありますが、
    何故それが、世に出回っているのか? ポットでの構想や空想とは言えませんよね?
    この宇宙にある森羅万象の全ては宇宙が誕生した瞬間に既に「あったのです」
    しかし、次の瞬間には「なかったのです」

    完成品の模型が手に取った瞬間に木っ端微塵に壊されて、
    それを記憶だより手探り感覚に、涙ながらに組み立て様とする幼子を、周囲の何の事情も知らない善人面の輩達に、「ありのままでいい」、「そのままでいい」と寄ってたかって、パズルの妨害工作を行う。果たしてどちらに義はあるのでしょうか?