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質問14 悠々様

 名前: 悠々

メッセージ: 毎日岐阜で地震がありますが、フォッサマグナで何が起こっているんですか?20年後、地球人口は半分になるは読みましたが、地殻変動が始まったのでしょうか?
                                                                   
悠々様
御質問どうもありがとうございました。
毎日地震があると確かに心配になりますね。
ニュースで「震度1以上の地震が四月下旬から急増している飛騨地域。高山市内では十九日未明から、震度1以上の地震が三十回以上相次いだ。午後一時十三分に震度4を観測した」とありましたから、小さい地震が頻発している状況でしょうか。
                                        
地震に関するこれまでの御教示をピックアップして、最後に掲載していますが、これによりますと、以前他の地震で、「小さな揺れで分散して大きなものを消化しようという動きはみわや自然霊たちが懸命に成し遂げていた」とありますので、そういうことかもしれません
これまでの御教示の内容を踏まえると、もう少し世界を含めて展開しなければいけないところがありますので、本格的な地殻変動は今ではないと考えます。
                                        
ちょっと脱線します。
私が言うのもはばかられますが、人間は自然霊には大変お世話になっているのに、感謝を忘れているどころか、自然を破壊しておりますので、以前、東北の大地震の時のこの御教示に深く考えさせられたことがあります。
2011/3/17 No.203
昨夜から今朝にかけてみわは必死にこの地球上の森羅万象の存在に呼びかけました。
原子炉を冷却するには、霊界や神界からでは中々手が出せないのです。
皆さんは墓場やいわゆるパワースポットといわれるような場所で「ぞっとした」経験はおありだと思いますが、あれは精霊やいわゆる低級霊たちがやっています。
つまりこの現象界(肉体界)に近い存在でないと、ダイレクトに現象を動かすことが出来ないのです。
炉を冷やすという現実的な行為は、そういう存在にしかできないのです。
ですからみわは、地球上の精霊界や自然霊(すでに滅んでしまっている妖怪たちも含まれています)たちに協力を求めたのです。
しかし彼らの反応は初めは冷たいものでした。
「自業自得でしょう」
「知ったことではない」
ほぼみんなそういう反応でした。
しかし一人みわが必死で祈るうちに、ポツリポツリと参加してくれて、やがて
明け方にはみんなが手をかしてくれていました。
彼らはそのほとんどがこれまでの長い地球上の歴史の中で、偏見と差別により
乱暴され、騙され、殺され、利用され、虐げられ、滅びていった者たちでした。
その彼らが今人類の窮状を見逃さず黙って手を差し伸べてくれたのです。
それを一体誰が知ることが出来るのでしょうか。
それを一体誰が知ろうとするのでしょうか。
私たちは何も知らずに自分たちだけで何事もやっている、成し遂げていると思っています。
しかしそこには多くの存在が人知れず力をかしてくれているのです。
また生きているだけでもやはり多くの存在が見守り、手を差し伸べてくれています。
その「生きているだけでもありがたい」という思いを、どうしてこういう状況にならないと人は思い出さないのでしょうか。
そこに今回の災害で気づくべきことがあるのです」
                                        
話を続けます。
宇宙全史のBBSの上から6段目の「オリンピックは延期されたが終末は進行する」のバナーをクリックすると虚空蔵55様の最近の御教示がまとめて掲載されていますので、それを一番下の①から順にお読み下さい。
                                        
抜粋をします。
宇宙全史の情報では、確かに富士の噴火はひかえていますが、それはこの日本が完全に最終期を迎えた時に起きる印という事になっています。
それより前にまだまだ起きるべきことはあるのです。
                                        
既に終末はスタートしているのです。
この期に及んでいつもの普通の生活に戻りたいということは出来ないのです。
                                        
まずは「20年後世界人口は半分になる」をよく読み返し、その続刊本の「誰が地球に残るのか」を精読なさって下さい。
本来は宇宙全史の既刊本全てと非公開情報(今のところ)全12巻を読破されるといいのですが、そうもいかない方たちは、とりあえず上記の2冊はお読みになるといいと思います。
                                        
ノアの「箱舟」は、宇宙神から降ろされた1冊の本「20年後世界人口は半分になる」だったのです。
或いは五井先生のお祈りでした。
どちらも本当に来る終末期における唯一の「箱舟」でした。
これまで多くの予言や終末論が展開されて来ていますが、本当の終末期にどう対処すれば正解なのかは誰も知りません。
本格的な現象が起きる前に、多くの方々が「20年後世界人口は半分になる」をお読みになることを祈っています。
                                        
20年後世界人口は半分になる」で書いておきましたように、やはり崩壊は日本から始動していきます。
例えば熟れすぎた果物が中心からゆっくりと腐っていくように、表面はきれいなまま世界全体が崩れていきます。
                                        
私たちが目で見える分かりやすい現実ではなく(光と闇のバランスが崩壊しているところからではなく)、上辺は整っていても内部は危ういものを孕んでいるこの世界のモデルケースが日本なのです。
つまり地球が選択した新世界へのアウトラインは、あの本に書いてあったものがすべてなのです。
その他の些細な事(私たち人間にとっては結構大変なこともあるのですが)は、私たちや世界の動向により変転します。
                                        
理解出来る方が増え、本当の祈りが広がれば、みわも私も少しは楽になれますし、これから皆さんの受け止めねばならない恐怖や混乱が軽く済むようになります。
                                        
日本が滅びへの足跡を踏み出すのは「矜持が薄くなった時」なのです。
「矜持(きょうじ)」というのは、宇宙全史ではお馴染みの五井先生や植芝先生、月読之大神の方々の在り様そのものです。
それを理解するには宇宙全史を通読し、学んでいくしかないのです。
「日本の矜持」とは、善心である「悪しきエゴを優先することなく無垢なる心で生きとし生けるものの世界全体を観る精神性」という高みを目指す心もちを指します。
難しいですね。
よく分からない方は、とりあえず五井先生の世界平和の祈りを唱えておられれば大丈夫です。
その「日本の矜持が薄れていくこと」が、日本国の明確な終末起点となるという事です。
しかし国が滅びても、新しい世界が構築されて行きます。
しかもそれは人類3億年以上の歴史上、初めてのユートピアとして生まれて来る筈です。
もっと学びたい方は宇宙全史を徹底的に勉強しましょう」                      
 
これからに対しての私たちの心構えは、これら御教示につきますが、下に掲載した質疑応答をお読みになった上で、もう一度「20年後世界人口は半分になる」をお読みいただくと理解が進む助けになるかと思います。
 
 
まずBBSの左側虚空蔵55様の2008/3/1 No.41です。ここで地震と連動する富士山の噴火について触れられています。
とにかく富士山噴火に至りますとそれはもうハルマゲドンと等価に近い状況だということですので、何とかそれは避けたいと思っています。
日本はこんな国ですが、やはりある意味「神国」だそうで、その象徴が噴火するということは終わりだということだそうです。
実際に富士山が噴火しますと「脱出できない状態」が続くといわれます。
つまり東京から逃げ出すことができない状態が、2、3ヶ月続き、次第に食料がつき首都は壊滅するそうです。
つまり日本が壊滅だそうです。
私は富士山爆発でも逃げ出せばいいかなくらいに考えておりましたが、中々そうでもないようです。
たしかに火山灰が降るだけでも、交通機関はすぐにだめになってしまうでしょうね・・・雪でも厳しいのに、火山灰ではどうにもならないでしょう」とありました。
2008/11/5 No.96
「この程度の「洗い出し」現象で済んでいるのは、将来的に「新時代を確立できる可能性」を有する世界になってきているということがあります。
そのためハルマゲドンも大アセンションの時期も実際に延期していただいております(特に東京直下型の大地震は延期に延期を重ねていただいております)」
質疑応答10追補
この一年後、東日本大震災が起きています。 これは月読之大神が仰っていた意図とは異なる地域での事象になりますが、現実的には東海沖大地震を(部分的に)振り替えたものになっています。
この振り替えは陰糸勢がやっています。チリやその他の世界情勢にあまり影響のない地域での振り替えは、陰糸勢には得策とならないので、自分たちの「生贄」として東北地方を選択していました。
これは陰糸勢の苦し紛れのどんでん返しを狙ったものでしたが アセンションへの大きな流れはすでに変えようがなく 少しは陰糸勢の命運の引き延ばしにはなっていますが、やがて大きな潮流に飲み込まれていくことになります。
2011/3/25 No.206
少し間がありましたが、実は20日(日)に月読の大神から緊急お知らせがありまして、非常事態に入っておりました。
それは、
「本日(20日)から水曜(23日)までに茨城県沖で大きな地震がある。茨城と東京のウォーターフロントは気をつけるように」ということでした。
それは今回の地殻変動の最終段階で、最後のプレートの跳ね上がりになるはずでした。
まんだらけは茨城に大きな施設があり、また湾岸ではないのですがそれに近い秋葉原の店舗では急遽徹夜で地震対策を行い万全を期していました。
本来こうしたことは皆様にお知らせするのがいいかと思い確認しましたが、今はかえって悪い方向に走ってしまうので言ってはいけないと口止めされていたのです。
結果はちょうど19日から23日までに何度か小さな余震状のものがありましたが、大きな地震は来ませんでした。
まあめでたしめでたしなのですが、中々そうもいってはいられない状況でもあるのです。
まず小さな揺れ(それでも震度5というのもありましたが)で分散して大きなものを消化しようという動きはみわや自然霊たちが懸命に成し遂げていたことでした。
それはそれでいいのですが、本日になってもいまだにキッチリとこれで今回の厄災が終結したとはいえない状況のままなのです。
本来は小さな地震で分散して、最後にあまり被害の出ない程度の(それでもマグニチュード6くらいはあるのですが)地震で終息しようという予定でした。
私たちが備えていたのはこの地震でした。
それが様々な理由から明確な終焉を得ることが出来ないままになってしまっています。
そしてそのすべての因は「人心」にあるというのです。
では何がどんな人心がこうした事態を招いているのでしょうか。
2016/4/25 No.322
色々ご質問にお答えしなければならないものが山積みですが、ここのところ差し迫った事情でペンディングしていますが、しかしそうもいっていられない状況に入って来たようです。
前回ここで書きました東海大地震のことです。
現状まだ熾烈な飛ばし合戦が行われているのですが、どうにも切羽詰った状況になっています。
来月(5月)中頃に日本のどこかで前兆がありますと、ほぼ東海大地震は来ることになるようです。
これを何とか阻止したいのですが、それには皆さんの力も必要です。
これについての緊急非公開情報が間に合えば出そうと思っているのですが、どうもぎりぎりで間に合わない可能性もあります。
その場合は宇宙全史のワークをよく学んでいる方たちだけでも祈りを欠かさずお願いいたします。
東海大地震は関東地方も大きな打撃を受けますから、現状維持したい陰始勢力も他に飛ばそうとしていますが、私たちも同じように他に飛ばそうとしています。
(やがていつかは必ず来るものなのですが、時間が稼げれば宇宙全史を理解する方も増えてくるので、規模自体が縮小するということがあります・陰始勢力は単純に現状維持を望んでいるだけです)
ただ日本の陰始勢力は日本の現状を維持したいのですが、飛ばされる側の海外の陰始勢力は当然それに反発します。
そういう三つ巴、四つ巴の絡みが今日本の上空で火花を散らしています。
今回の東海大地震が来てしまいますと、まだ本格的ではないのですが、まず太平洋岸を北上して北に向かい、ついで日本海側も連動し、更に西日本へも波及していきます。
つまり大崩壊の前哨戦が始まってしまうのです。
まだなるべく先延ばしにしたいのでご協力お願いいたします。
そして祈るべきは世界平和の祈りです
2016/5/29 No.328
公表を控えていたのは事が大きく、その規模は別にして影響のある地域が『中京地区』「東海地区」「神奈川」「関東」と日本の中枢部全域にわたるものでしたので、出来るだけ慎重に精査をしていました。
「東海地震は来ます」
(そう断定した時点から変動は始まるのですが、そのリスクを考慮してもここで開示すべき事象ということでもあります)
今のところ既にお伝えしていたように8月の後半から9月中ということです。
東海地震には多くの事前準備が必要ですので、皆さんは落ち着いて今出来ることを粛々と進めてください。
大前提は宇宙全史の「20年後…」以降の書籍をしっかりと読むことですが、目前に迫った事象には具体的に水や食料(保存食)、汚物の処理袋など災害に備えた物品をある程度の量用意しておくのがいいでしょう。
今回の地震は「日本の古い体制」の崩壊の始まりにすぎません。
(すでに色々始まっているのですが、一つの指標として「始まり」としています)
この出来事のあと地殻変動は列島中を連動し始めて、北上し、日本海側を南下し、列島の南にまで及んでいきます。
すでに公表してありましたように、4年後の東京オリンピック前後に崩壊のピークが来る予定ですがそこはまだ確定ではありません。
具体的な細かいことは「非公開情報」9で解説しますが、新たな非公開権利取得の許可がまだもう少し出ないようですので、公表できる情報は出来るだけこちらで書き込んでいくようにします。
今回の東海地震の規模は(場所にもよりますが)最終的な大地震というものではなく、まさに始まりの象徴としての厄災になる予定です。
恐いのは前回福島でありましたような「原子力発電所」の破壊です。
東海地区には現在「浜岡原発」があるだけですが、この後連動現象が北上するとき、「女川」「東海」「福島」という北関東から東北にかけての原発にかなりの危険性が迫っています(日本中の原発もすべて同じですが)。
東北大地震のあともう福島には皆さん戻ってはいけない状況でしたが(今でもです)、政府や東電の適当な言葉、また「戻りたい」「復興したい」という一般の人たちの思いが再び厄災をもたらす状況にしてしまっています。
(科学者たちはキチンと今の福島の状況がチェルノブイリと同じかそれよりも悪いものだと表明すべきなのですが、皆さん見えないものに対する…放射能の知識があまりにもないのが悲しいですね。一部そういう情報を流しておられる方たちもいますがそれに耳を貸さない人々の責任は自ら受けることになるのでしょうか)
何度も申し上げますが今回の地震は「日本崩壊」という大規模なものではない予定です(ただ火山が連動してしまうと問題なのですが…)。
ですから地震の後、関東や中京地区での復旧が1ヵ月とか数ヶ月かかるということは無く、場所にもよりますが2、3日~1週間程度の混乱で済むはずです。
ですからその期間だけやり過ごせるような非常食やトイレ、水の確保さえしておけば何とかなります。
HIRO
2016/10/2 No.3104
●その通りですが「選別」ではなく「自ら選択する」という形になります。 ③私のような東海地方在住の場合今回の地震は影響が大きいと思われますが、例えば地震で死んでしまったりけがで入院している方も今の状況では存在しているわけですが、そこのところも今後の私の人生のすすめ方次第なのでしょうか? ●これは本日再度確認しましたら修正がありました。 すると東海地震は来ていなかったということでした。 (元いた世界では来ていないということですが) それでは8月24か25日に来たとおっしゃった事はどうなったのでしょうか。 それがイタリア中部地震でした(他にもあります)。 つまり「飛ばされたもの」ということになります。 そしてそこに「取り残された人たち」というのは世界中の「低い学びの民族」というカテゴリーの中にいる人たちでした(イタリア人すべての精神性が低いということではなく、民族としての判断です)。 とてもややこしいですが、整理しておきます。 私たちの前にいた世界では東海地震はまだ来ていない その世界でも精神的に少し低い段階の地域(民族)には厄災が降りている 私たちの元いた世界の更に低い段階の世界では東海地震は来ていた どうもこの辺りが私はごっちゃになっていたようです。
2016/10/6 No.3137
海様 まんだらけには(特に中野には)イタリア人が多く勤務しています。 イタリア人すべてが段階が低いというのではなく、民族性としてそう規定される部分もあるよということです。 そしてイタリアで地震があったことはその部分に集中していたことは事実ですが、イタリアが私たちと全く縁がないということもないのです。 縁はあるのですが薄いということがいえます。 何度もいいますがこの世界には次元幅があります。 その幅の範囲なら次元格差があろうともお互いに共存できるのです。 「Aさんは仏陀の高弟ですからもちろん涅槃(完全覚醒)という意図で移動しています」 ●Aさんの意図は確かに覚醒がメインですが、仏陀の慈悲もあるのです。
非公開情報9
「そして8 月の後半を迎えていましたが、ちょうどイタリア中部地震のあたりで、
「どうもこれはおかしい」
と何やら異変が起きていることに気づきました。
そこで上の方にお聞きしました。
この時点ですでに私たちの世界は世界移動をしていました。
しかし私はやった自覚がありませんし、覚醒もしていないのにそれをしてしまうと貴重なエネルギー(地震を避けるためとはいえ)無駄遣いしてしまいます。
そういうことはよほどの非常事態でない限り上の方はしないだろうと思っています。
それでは何故世界移動していたのでしょうか。
実は私以外の方が世界移動を行っていました。

 

今回それをやったのは(仮に)Aさんという方でした。
A さんの過去世は仏陀の直弟子といいますか高弟でしたが、これもその時のお名前を出すことは出来ません
この方が今回の世界移動を果たしています。
しかしそれは意識して世界移動をしたということではなく、覚醒間近の人間特有の有り様としてやっています
ここで問題があります。
何故彼が世界移動した時に私の世界も移動したのでしょうか。
私はAさんという方を今回知るまでは全く存じ上げませんでした。
ですからA さんの世界と私の世界はほぼ関係ない世界だったはずです。
それがどうして私の世界がA さんの世界移動によって引きずられてしまったのでしょうか。
月読之大神
「(彼にとっては)世界移動をするという意図という意図ではなくって自分の魂の願望を叶えたいっていう意図なだけよ」
「それと世界移動がリンクしたというか繋がっただけね」
「そういう魂の集団をいっぱい引き連れるとそうなるよ(仏陀の集団のこどです)」
「自動的に世界移動という形のリンクはあるね」
「その潮流に乗っただけ」
ということのようで、彼の世界移動に便乗して私の世界も引き上げて戴いたということのようでした。
しかし冷静に考えてみますと、どうも月読之大神がそのリンクを張ったような気がしています                                                   

 月読之大神

「ま、とっかかりはあなたのあれだよね」
私が乗っかったから乗っかって来たみたいな感じなんでしょうか。
「その要素をちょっとずっ辿って行く……」
「その要素に少しでも惹かれる所があれば乗る人は乗るのよ」
「それがまあ縁の不思議じゃないんだけど作用かな」
「不思議でも何でもないけどね」
先ほど「世界移動は覚醒間近の人特有の有り様」と書きました。
それをもう少し詳しく解説しておきます。
言ってしまいますと世界移動とはまさにその人自身の境涯の上昇現象に過ぎないのです。
つまり一定のエネルギーレベルにある人の精神的な段階が上昇しますと、それはすなわちその方の世界が上昇することになります。
これが「世界はあなたであり、あなたは世界そのものである」という有り様なのです。                                       悠々様 どうもご質問ありがとうございました。
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